TVアニメ「太陽よりも眩しい星」(河原和音著)を見た!少女漫画の世界で懐かしくて!
高校生の頃、よく見ていた少女漫画が『マーガレット』と『少女フレンド』でした。
今でも、マーガレットが続いていると知って、嬉しくなりました。
そのマーガレットの漫画で河原和音さんの作品の『太陽よりも眩しい星』がAmazonプライムでアニメシリーズになっていたので、見ました。
去年2025年の10月から12月までのTV放映だったようです。
Amazonプライムは、いつでも見ることができて、最近知った私は、先日まとめて見ました。
無料で見れるのは、嬉しいです。
また見たいなぁと思うステキなアニメでしたよ。
Amazon→「太陽よりも眩しい星」
Wikipediaより一部引用します。
『太陽よりも眩しい星』(たいようよりもまぶしいほし)は、河原和音による日本の漫画。『別冊マーガレット』(集英社)にて、2021年7月号から連載中[2]。略称は「たまほし」[3]。2026年4月時点で単行本の累計部数が400万部を突破している[4]。北海道札幌市が物語の舞台[5]。太陽より眩しい星Wikipedia
あらすじを以下に引用します。
小学生の頃の思い出を胸に、遠い存在になった神城への不器用で真っ直ぐな恋心ときらめく青春が描かれる。
北海道札幌市を舞台に、修学旅行や体育祭などを通じて二人の距離が縮まっていく
引用元:Google検索AI
切なくてドキドキする片想いの心がピュアで、何だか眩しい気がして、心がほっこりしました。
多感な高校生時代のことや、友人たちの恋話などを思い出して、懐かしくもなりました。
私も、好きな人がいて片想いで、こっそり覗いていたなぁとか、なんか、遠い昔のことなのに、鮮やかに思い出して、楽しくなりました。
こういう青春ラブストーリーを見るのも、良いですね。
悲恋は、好きじゃないので、ハッピーエンドなのも、好みです。
仲良くなった女子高生3人のトークも楽しく感じました。
思いやる心が溢れた、悪役がいないストーリーなのも好きでした。
Amazon→「太陽よりも眩しい星」

